この度、当社が共催した招待制フォーラムの模様が、読売新聞(2026年7月6日付)にご掲載いただきました。

記事は「中国に拠点を置く企業の日本市場進出を後押し、福岡県の支援メニューなどを紹介…広東省深圳でイベント」と題し、AIやロボットなどのスタートアップが集積する中国・広東省深圳で、日本市場への進出を後押しする福岡県の取り組みや成功例を紹介したイベントとして取り上げられています。

掲載媒体
読売新聞(2026年7月6日)
対象イベント
FUKUOKA × SHENZHEN BUSINESS BRIDGE(深圳・2026年6月30日開催)
共催
羲融善道(HEROAD)/ 五右門人力資源有限公司(株式会社ゴゴゴ)

本イベントは、深圳を拠点とする起業投資会社・羲融善道(HEROAD)と、北九州市出身の当社代表・石河凌平が深圳で起業した五右門人力資源有限公司の共催で開催し、日本進出を検討するスタートアップ約15社が参加しました。

記事では、福岡県香港事務所による外国人起業家への支援メニューの紹介や、参加した企業による日本進出に向けた活発な情報交換の様子が報じられています。日中双方のビジネスをつなぐ当社の取り組みを、このような形でご紹介いただけたことを大変光栄に思います。

ぜひご覧ください。

記事はこちら:読売新聞(外部サイト)